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両備ホールディングス

>両備ホールディングス(両備HD、岡山市北区錦町)は軽トラックを改造したオリジナル電気自動車の第1号を完成させ28日、同市内で披露した。
2000年式の軽貨物自動車のエンジンや燃料タンクを外し、市販のモーターやバッテリーを取り付けた。
家庭用コンセント(100ボルト)を使い、8時間でフル充電。1回の充電で約40キロ走行。
最高時速60キロという。フロントや荷台は丸みを帯びたデザインに仕上げた。
外装部分を除く改造費は約200万円。
車両の整備・販売部門の社員らが発案し、昨秋から半年がかりで造り替えた。
1号車は社用車として利用する。5月3〜6日に岡山高島屋(同本町)に展示し、名前を募る。
両備HDは電気自動車への改造を新規事業に位置付け、5月から注文を受け付ける。
農作物の運搬、パンの移動販売など近回りに適したエコカーとしての需要を想定。
初年度は軽四輪車を対象に30台の受注を目指す。(12/4/28 山陽新聞)


両備ホールディングス
両備テクノカンパニー

三菱の城下町岡山の会社なのに、何なの?
改造EVなのに、12年落ちベースなのに、
価格も勝てない
性能は、比較すらおこがましい
補助金出ない
売れると思ってるの?
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