November 2019  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

チーム・車屋マイナス50%について

チーム・車屋マイナス50%って、何するの?

7年以上前にスタートしています。思い出してください。
(原発事故後、今は全くエコとさえ言わなくなりましたが)
元ネタの『チーム・マイナス6%』が『チャレンジ25キャンペーン』に変わってしまいましたが、ここはそのままです。
だって、6%削減も達成していないどころか増えているのに、「25%削減!」って・・・。

(H24年にはそれも終わり『Fun to Share』になって、それもすぐ終わるんでしょう。)
普通の人は言えません。
広告代理店は、「はい喜んで!」って看板変えますわ。

ほんと、マスゴミに踊らされ、マイ箸やエコバッグを持ってた都会人ども、くだらない。
そんな都会人は放っておいて、チーム・車屋マイナス50%で言いたいことは、下の動画を見てください。

CO2削減のために、具体的な6つのアクションをずっと提案しています。

ただし、安易に買い替えを促進するような営業活動は、運動の方針にはありません。
ちょうど車を買おうと思っていたという方、ご近所、知人にそういう人がいる方は教えてあげて、利用してみてください。

ACT1:車の買い方で減らそう
無在庫のお店で買おう。:最近中古車販売店では、300台以上の展示スペースを持った車屋さんが増えていますが、果たして必要でしょうか?
仕入れて展示をしているのですが、そのうち何台が消費者に買われるかご存知ですか?  詳細はこちら

ACT2:水道の使い方で減らそう
無在庫のお店で買おう。:たくさん並んでいる展示車、中古車雑誌に載っている車は、あなたに見比べてもらうために置いているのではありません。『売るため』にあるのです。そのために仕入れているのです。
ただ、物が車だけに在庫として維持していくには、洗車をしたりものすごい在庫コストがかかります。  在庫コストって  詳細はこちら

ACT3:自動車の使い方で減らそう
エコドライブをしよう。 詳細はこちら

ACT4:車の選び方で減らそう
中古車を買おう。:ECOの代名詞『リサイクル』、車業界でいうと『中古車』です。
自動車メーカがにおんぶにだっこの日本では企業はもちろん、政府も絶対に口にしませんが、一台の車を潰して新しい車を作るのにどれだけのエネルギーを消費するか。
一番いいのは、車を大事に、長く乗ることなのは地球規模で当たり前のことです。  詳細はこちら

ACT5:要らない粗品拒否で減らそう
「要らない」と思った粗品は断ろう。:あなたの、車購入の基準はなんですか?粗品ですか?  詳細はこちら

ACT6:歩いて漕いで減らそう
基本はウォーキング・サイクリング。:ちょっとそこまでって、サンダルじゃないですよ車は。  詳細はこちら


チーム・車屋マイナス50%とは?
チーム・車屋マイナス50%の目的や参加方法についてのご紹介。  詳細はこちら

プライバシーポリシー

このサイトについて

comments
   
trackback
pagetop